場帳用紙はこれです! | 中源線研究会

場帳をつける効用は、多くの実践者が語っている通りです。

マーケットに絡む多くの情報は、個人的に売り買いを考える際の雑音です。
そんな雑音から一瞬、心地よく解放されるのが、チャートを描いたり眺めたりするときと、場帳に終値を書き込むときです。

でも……値段を書くのが大切な仕事なのに、日付を書く作業が意外と面倒で、ちょっとイライラのもとだと感じてしまいます。

林投資研究所では、最初から日付を印刷した場帳用紙を作っています。

「日付入り場帳」です。

林知之自身が「自分が使いたい」と考え、利益計算など全く無視して強行した企画ですが、少しずつ利用者が増加しています。

場帳用紙は1枚で62行、4枚で248日。ちょうど4枚で、1年分の終値を記入することができます。
これを、年に4回お届けします。

「もう少しで用紙の最後になるなあ」と思い始めたころ、林投資研究所から次の日付入り場帳用紙を自動的にお送りします。

1回の枚数は、10枚、20枚、30枚、40枚、50枚と、利用の状況に合わせて選ぶことができます。

2017年のスタートにあたって、日付入り場帳を利用してみてはいかがでしょうか。
これからお申込みの場合、第1期分は無料、第2期分~2018年第1期分までお届けすることになります。

すべて、4回分の送料込みの価格です。 詳しくは、こちらでご確認ください。

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