玄関の外装を修復 | 株式投資「虎の穴」

玄関ドアの横、インターホンが設置してある部分がボロボロでした。
 
不要なシールが貼ったまま(きれいにはがせない)、塗装が劣化している……。
インターホンは、建てた当時よりも小ぶりで壁の穴が露出してしまうので、電気屋が木の板を台座にしていました。これが、カッコよくない……。
 
ということで、自分で修復することにしました。
下の写真は、表札やSECOMのシールなどをはがし、インターホンを外した状態です。
 
右上の四角い穴が、もともとインターホン用に開けてあったもの。
このインターホンの位置を左側の少し下に移動させるため、丸い穴を開けました。
 

 
さらにシール類をきれいにはがし、不要な穴をふさぎました。
 
 
そして、全体を板で覆うため、型を取ってからアルミ板をカット。
ポスト部分の切り抜きも、うまくいきました。
 
 
この板に黒いシートを貼って設置、インターホンと表札を固定しました。
はい、出来上がりです。
 
これは、完ぺきです。
DIYの場合、同じ作業をする機会がとても少なくて、常に「初挑戦」。
なので、80点、90点を取ることが期待できないのですが、今回は95点ですね。
 
 

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