玄関ドアの横、インターホンが設置してある部分がボロボロでした。
不要なシールが貼ったまま(きれいにはがせない)、塗装が劣化している……。
インターホンは、建てた当時よりも小ぶりで壁の穴が露出してしまうので、電気屋が木の板を台座にしていました。これが、カッコよくない……。
ということで、自分で修復することにしました。
下の写真は、表札やSECOMのシールなどをはがし、インターホンを外した状態です。
右上の四角い穴が、もともとインターホン用に開けてあったもの。
このインターホンの位置を左側の少し下に移動させるため、丸い穴を開けました。




