劇団四季のライオンキング見てきました | 株式投資「虎の穴」

芝居は、ときどき見にいきます。
友だちが出演しているもの、友だちの友だちが出演しているものなど、多くは小さい小屋で公演しているものですが、今回は有名な劇団四季の「ライオンキング」です。
 
1人13,000円……なかなかの値段ですが、バッチリ楽しんできました。
ラフィキ役の遠藤珠生さん、すばらしいですね!
 

 
孫2人(小2、年長)も一緒でした。
まだ難しいみたいですね。
でも、舞台の雰囲気は感情の記憶に残ったと思います。
 
それに、休憩があるとはいえ2時間以上、席に座って静かにしていたのも、よい経験になったと思います。
 
ちなみに、小さい子どもには、シートの上に置くクッションを貸してくれます。
いろいろと考えてありますね。
 
でも、小さい子どもが静かにできないケースもあります。
実際、私が見に行った日も、そんな子どもがいました。
劇場には「親子観劇室」というものがあります。
ガラス張りの個室のようです。そこに案内されていたようです。
 
でも、完全防音ではないので、かなり騒がしい場合は、ロビーでモニターを見るよう促されるみたいですね。

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