【売買の機微を考える】詳説 うねり取り実践 | 中源線研究会

すべての分野で、「マニュアル」は重要かつ不可欠です。
しかし、実践では、言語化しにくいデリケートな部分があります。
実践者のメンタル面も考えなければなりません。
 
林投資研究所オリジナル書籍、『【詳説】うねり取り実践』には、実践者が現実に売買した“生の記録”が掲載されているだけでなく、故林輝太郎の丁寧な解説が盛り込まれています。
 
林輝太郎の遺作として貴重なだけでなく、他に類のない、相場の機微に触れた一冊です。
 
多くの相場師が標準形とする「うねり取り」の売買を取り上げているので、解説を読みながら、自らも値動きを追いながらポジション操作を疑似体験することが、さまざまな売買実践につながるでしょう。
 
【詳説】うねり取り実践
2005詳説うねり取り実践_300.jpg
 
林輝太郎著/344ページ/8,000円+税

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